CASE

Case06
令和元年度金山急傾斜地崩壊対策工事(擁壁工)

場所:伊豆市金山

施工前 Before

残存型枠組立状況

施工後 After

工事完成写真

担当者より

急傾斜対策として高さ4.0mの重力式擁壁を施工しました。擁壁の枠材は、残存型枠を使用。コンクリート製のパネルを組み、中にコンクリートを充填するもので、コンクリート打設後の脱枠作業がない為、効率的に施工が出来ました。

(浅田典宏)